過去3年間にわたり、農薬・化学肥料・土壌改良剤などを使用せず、有機的な手法で栽培されたフード
 人工添加物や保存料は一切使用しないフードであること。
 遺伝子組み換え原料は使用しないフードであること。



特に厳しいオーストラリア機関の認定を受けるためには、長い年月や手間、コストがかかります。
しかしその認定がなければ、本当の「安全性」はわかりません。

一般的に売られているものの中には、「オーガニック素材使用」と書かれたものもありますが、それを証明する表記がなく、使われていてもほんの一部かもしれません。

「アーガイルディッシュ」は単にオーガニック素材を使用したということだけではなく、焼きあげて袋詰めされた最終完成品が認証オーガニックとして認定機関から保証されているものです。

また、オーガニックフードの認定基準には素材の安全性や完成品の保障だけでなく、農作地の用水の扱い、生産施設、生産後の保管や輸送などについても細かい基準があります。

少しでもフードの事を調べた方なら、外国産で犬の先進国のフード=安全基準が高い、となるかと思いますが、日本へ輸入する際、どんな保管のされ方で運ばれているか、国によっては赤道も通ります。
また、原材料が安価な粗悪品でも、加工した国が○○産となるため、実際に原材料がどこのものかはわかりません。
これらの安全性が証明され、消費者に一目見てわかるのが
認証マークなのです。


オーガニックフードとは

市販のフードに関する安全性などのお話はこちら。(ただいま編集中)

オーストラリアは動植物の輸出入な際の検疫が厳しい国ですが、国内での州間、州内の移動においても検査基準が高く、安全性の厳しさにおいてレベルが高い国です。
一部に使われているニュージーランド産の原材料も、オーストラリアと同じ安全基準が設けられています。

日本人が日本の愛犬、愛猫の生活環境や食習慣を考慮し作った、日本生まれ、オーストラリア育ちの認証オーガニックペットフード。
日本仕様のドッグフードとしてはオーストラリアでは最初の認定オーガニックフードです。
ウィステリア・アダルトおよび、エバーラスティング・シニアが認定商品
「アーガイルディッシュ」
ドッグフード

他にもいいこと

有機肉ではアレルギー発生が一般肉に比べ少ない。

「成犬用」にラム肉と牛肉がまざっているのは、まったく同じタンパク源を与える場合よりも、複数のタンパク源を組み合わせる方がアレルギーの発生を抑える効果も期待でき、嗜好性も単品タンパクよりも良いいという事から。

賞味期限が短いのは、体に必要な素材のみを使用していることが所以。酸化防止剤や保存料を使わず素材自らのおいしさと鮮度を追求したフード。

粒の大きさや色にむらが多少あるのは、余計なもの(着色料など)は足さず、自然のままの焼き上がりなため。

<P><FONT color="#660000" face="あずきフォントB">他にもいいこと<BR>    <IMG src="file:///C:/Users/綾子/Documents/月虹ページ/gekkou/nikukyu02-011[1].gif" width="22" height="22" border="0">有機肉ではアレルギー発生が一般肉に比べ少ない。<BR>   </FONT></P>   <FONT color="#660000" face="あずきフォントB"> <IMG src="file:///C:/Users/綾子/Documents/月虹ページ/gekkou/nikukyu02-011[1].gif" width="22" height="22" border="0">「成犬用」にラム肉と牛肉がまざっているのは、まったく同じタンパク源を与える場合よ    りも、複数のタンパク源を組み合わせる方がアレルギーの発生を抑える効果も期待でき、嗜   好性も単品タンパクよりも良いいという事から。<BR>   <BR>    <IMG src="file:///C:/Users/綾子/Documents/月虹ページ/gekkou/nikukyu02-011[1].gif" width="22" height="22" border="0"><SPAN style="font-family: MS P明朝; font-size: medium;"></SPAN>賞味期限が短いのは、体に必要な素材のみを使用していることが所以。酸化防止剤や保存    料を使わず<SPAN style='font-family: "MS 明朝","serif"; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;'>、</SPAN><SPAN lang="EN-US" xml:lang="EN-US"><SPAN style="font-family: Century;">”</SPAN></SPAN><SPAN style='font-family: "MS 明朝","serif"; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;'>素材自らのおいしさ</SPAN><SPAN lang="EN-US" xml:lang="EN-US"><SPAN style="font-family: Century;">”</SPAN></SPAN><SPAN style='font-family: "MS 明朝","serif"; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;'>と</SPAN><SPAN lang="EN-US" xml:lang="EN-US"><SPAN style="font-family: Century;">”</SPAN></SPAN><SPAN style='font-family: "MS 明朝","serif"; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;'>鮮度</SPAN><SPAN lang="EN-US" xml:lang="EN-US"><SPAN style="font-family: Century;">”</SPAN></SPAN><SPAN style='font-family: "MS 明朝","serif"; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;'>が追求されている。<SPAN style="font-family: MS P明朝; font-size: medium;"><BR>   <BR>     <IMG src="file:///C:/Users/綾子/Documents/月虹ページ/gekkou/nikukyu02-011[1].gif" width="22" height="22" border="0">粒の大きさや色に多少むらがあるのは、余計なものを足さず、引かず、自然のまの焼きあげているから。</SPAN></SPAN></FONT>